【お知らせ】壁面給気口<寒冷地仕様>2016年1月発売予定!!

この度(株)クリエでは、壁面給気口シリーズに「寒冷地仕様」をご用意いたしました。

寒冷地において、大容量の外気を取り込むのは、屋内に冷気が入り込むことで空調費が嵩んでしまったり、天井裏の鉄筋部分が結露し錆ついてしまうことがあります。
それを改善するために、冷気を自動で感知し、ヒーターで温めた空気をS字気流で安定的に建物内に取り込みます。

排気量=給気量 大量に排気されれば大量に給気されます

寒冷地仕様2
クリエの着目点は給気される空気の温度差です。例えば、外気温が0℃、室内が20℃と仮定すると、その温度差は20℃。エアコン設定温度20℃にした室内へ0℃の空気が給気されたらどうでしょうか。
外気を一度天井面へ取り込むので多少の温度上昇は期待できますが、そんなもので耐えられる温度差ではないのは想像がつきます。寒冷地にお住まいの方はいろいろな工夫をしているのを拝見いたします。二重サッシや窓用断熱シート、床暖房等。ハウスメーカーも寒冷地では断熱・保温・機密性を競います。車にも寒冷地仕様やスタッドレスタイヤが有るように、クリエの給気口にも寒冷地仕様をご用意いたしました。

型式 TO-15E2 TO-38E2 TO-38E4
外形寸法(mm) 460×580×250 960×580×250
天井開口寸法(mm) 340×300 840×300
最大処理風量(m3/h) 1,500 3,500
本体材質 ステンレス
製品重量(kg) 11.6 18.6 21.2
消費電力 Φ1,200V,2kW Φ1,200V,4kW
価格(税込) 200,880円 241,920円 306,720円
標準附属品 防虫網

寒冷地では冬場の低気温の外気を室内に取りこむのは極力避けたい、だけど新鮮な空気と入れ替えたい。厨房やトイレ等、換気扇を止めることができない場所が必ずあります。
壁面給気口は冷気を自動で感知し、外気を温めて給気します。約5℃~6℃程度の温度上昇が可能です。
2015年1月から販売開始となります。現在、お問い合わせ、ご質問を受け付けております。どしどしお寄せ下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。

※「給気口」製品は一覧、こちらからご覧ください。
※「換気と排気と給気」に関してのFAQはこちらにも載っています。


電話やメールでのお問い合せも株式会社クリエまでお気軽にお問い合せください。

電話:053-428-0551
FAX:053-428-0552
メールでのお問い合せ:お問い合せフォーム

【クリエ通信】2015年11月号配信しました

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■目次■

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◆1) 壁面給気口 寒冷地仕様(ヒーター付き)発売予告

◆2) 消臭装置を展示してくださる2社をご紹介します(2社目)

◆3) 編集後記

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◆1) 壁面給気口 寒冷地仕様(ヒーター付き)発売予告

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クリエでは2016年1月度より、壁面給気口の寒冷地仕様を

新発売致します。

クリエではこれまでたくさんの給気口を製造販売してまいりました。

クリエホームページ 給気口ページはこちら

「排気量=給気量」と何度も繰り返しご説明しては、排気量を

算出し、適切な給気口のご案内をしてまいりました。

種類としては、天井に付けるタイプ、業務用冷蔵庫上部・軒下・

外壁面に付けるタイプとご用意しており、それぞれの場で

活躍しております。

今回はこの外壁面に付けるタイプ「壁面給気口」の寒冷地仕様

を開発致しました。

冒頭にも書きましたが「排気量=給気量」なのです。

大量に排気すると大量に給気されることになる訳で、その時の

室内の温度管理が心配です。

クリエでは給気される空気の温度差に着目しました。

室内の空気が移動している分にはそれほど大差はないと考えます。

問題は外から給気する時です。

例えば外気温が0℃、室内が20℃と仮定すると、その温度差は

20℃。エアコン温度20℃に設定した室内へ0℃の空気が給気され

たらどうでしょうか。

外気を直接室内へ取り込むのではなく、一度天井面へ取り込むため

多少の温度上昇は期待できますが、そんなもので耐えられる温度では

ないのは想像できますよね。

寒冷地にお住まいの方は様々な工夫をしているのを拝見いたします。

サッシを二重にしたり、ガラスに断熱シートを貼ったり、床暖房

を取り付けたり、ハウスメーカーも寒冷地となると断熱・保温

機密性等を競い合いますよね。

車にも寒冷地仕様やスタッドレスタイヤがあるように、クリエの

給気口にも寒冷地仕様をご用意いたしました。

寒冷地では外気を取り込むことはなるべく避けたい、だけど

新鮮な空気と入れ替えたい場所って必ずありますよね。

壁面給気口の寒冷地仕様を設置して頂ければ、外気を温めて給気

できます。

設定した温度以下になるとヒーターの電源が入り、外気を温めて

室内へ給気できます。約5~6℃程度ですが上昇させて給気することが

できます。

2016年1月の発売開始となりますが、先行してお問い合わせ・

ご質問を受け付けております。

どうぞよろしくお願いいたします。

クリエホームページ 給気口ページはこちら

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◆2) 消臭装置を展示して下さる2社をご紹介します

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クリエの消臭装置CLCC8S型を展示して下さる2社を今月号と

来月号の2回に分けてご紹介いたします。

偶然ですが、2社とも同じタイミングで「展示したい」という

お話を頂きました。

ここまでは先月のクリエ通信でもご案内いたしました。

ちなみに先月は、静岡県磐田市の(株)二光エンジニアリング様を

ご紹介させていただきました。

 

今月は、群馬県前橋市の増田煉瓦(株)様をご紹介いたします。

増田煉瓦(株)様ホームページはこちら

増田煉瓦様の設立は大正6年(1917年)2月。

煉瓦とともに歩んで98年!!

大変歴史のある会社です。

主な事業内容は煉化石窯の設計製造、窯周辺道具の販売、ピッッツァ

記事(冷凍)の販売・ピッツァ&パン技術研修、煉瓦・建材の販売

及び工事、です。

その増田煉瓦様とクリエの出会いは遡ること5年ほどでしょうか。

その出会いからこれまで数々の物件に納入し、両社の関係も

築き上げる事ができました。

そしてこの度、増田煉瓦様、煉瓦関連製品の展示場を新築

致しました。様々な商品を実際に見て、体験して頂くことが

可能になりました。

その中のピザ窯1台については、実際に薪を焚く事が可能です。

そこにクリエの煤取装置を設置して頂きました。

ピザ窯からの排気の流れや細部の処理の仕方など、分かりやすい

ように設置致しました。

例えばダクトの断熱方法で、50mmのロックウールを巻いた

様子、部分的に亀甲網を巻いたりした感じが見られます。

また、ダクトが壁面を貫通するときに使用するメガネ石は

外側には化粧板をつけてありますが、室内側にはあえて化粧板

を付けず、見えやすいようにしてあります。

また、増田煉瓦様で今回新発売の「調理窯」という商品も展示

てあります。こちらも実際に窯に火を焚くことが可能です。

こちらには、クリエの強制排気筒を設置致しました。

実はこの「強制排気筒」はまだ公に発売宣言をしていない商品です。

全ての準備が整い次第、発信していく予定です。

こちらもどうぞご期待ください。

増田煉瓦様は、群馬県前橋市にございます。

お近くをお通りの際は是非いってみてください。

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◆3)編集後記

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中学生になり、テニス部に入部した息子。

幼稚園の年長から続けているピアノ教室も「辞めずに続けたい」

と本人が希望したので、ピアノレッスンの時間を遅めに設定して

もらい、部活を30分早退してくれば間に合うことになりました。

それでも毎週「習い事があるので早退します」とコーチに一言

伝えてから練習している同級生を横目に帰宅するのは少し心が

痛むらしいです。

決まって「なんだよー、やる気あるのかよー」とか「帰れ、そんな

やつはとっとと帰れ」と冗談交じりにヤジられるそうで、なお

一掃心が萎えるようでした・。

しかし、前回の早退を告げにコーチのもとに行った時に初めて

言われた言葉が彼を救ってくれました。

高学年の生徒が息子の言葉を聞いて「何習ってるの?」と

質問してきたので「ピアノです」と答えると

「スゲーなお前、テニスプレーヤーでピアニストか!!

頑張れよ、今度ピアノ聞かせてくれよ」と言ってくれて。

帰宅した息子の表情の明るいこと。

いくら母親が「気にするな」とか「聞き流しな」と助言しても

それは心には響かないのですね。

全くの他人がそうやって応援してくれている事を知って初めて

心が動く。

そういうものなんだなぁ~と気づきました。

これからもっともっといろんな人との出会いを繰り返して成長して

行くんだな、と思うと、わが子ながら少し羨ましくなりました。

そして息子もそんなポジティブな発言のできる人間に育ってほしい

と願ってやみません。

さらに私も同じ口から発する言葉なら、聞いている人が不快に

思う言葉ではなく、ポジティブな発言をしていこう、と口下手な

私なのですが、心に決めました。

 

もしも換気・給気・排気・消臭・すす取り等のお悩み、疑問など

ございましたら是非CLIEにお声を掛けていただけたら・・

と思います。

http://www.c-clie.co.jp/

そんな時にお役に立てる・・それがCLIEの活力になります。

それでは最後までお読みいただき誠にありがとうございました。

次回もどうぞよろしくお願いいたします。

≪納入事例≫シャルキュトリーボヌール/東京都/デリカテッセン

東京都のデリカテッセン「シャルキュトリーボヌール」様へ納入した燻製排気処理装置・希釈装置の設置事例をご紹介いたします。燻製する過程で発生する煙と臭いを除去するのに、燻製排気処理装置を一台。燻製排気処理装置で取りきれなかった白煙を希釈するのに、当社の希釈装置を取付けさせていただきました。

基本情報

店名 Charcuterie Bonheur(シャルキュトリーボヌール)
住所 東京都世田谷区太子堂4-28-9
営業時間 10:00〜21:00
ホームページ 有り Charcuterie Bonheur
店舗概要 手作りハム・ウィンナーの専門店です。
安心・安全で美味しい商品を、お求めやすい価格でお届けします。
設置機種
  • 燻製排気処理装置、希釈装置
設置環境
  • 排気ダクト2F屋根上
設置工事から引き渡しまで
  • 現場打ち合わせ:2015年1月
  • 施工打ち合わせ:2015年6月
  • 設置工事:2015年8月
  • オープン;2015年9月
メンテナンス-要  3年に1回の定期メンテナンス要

2015年9月にオープンしたばかりのデリカテッセンのお店です。
三軒茶屋駅に近いということもあり、店舗・住宅が密集している地域です。近隣や駅等に配慮し、臭い・煙を極力出したくないということで、オープン前に弊社にお話をいただきました。
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燻製排気処理装置+希釈装置で処理した煙を排気する煙突の様子を撮影した写真です。
写真では、まったく白煙を確認することはできません。肉眼でも確認できるのはごくわずかです。

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動画でも同様にはっきり映りませんが、極々わずかな煙が見えます。写真や動画を見る限り、スモーク窯で発生したスモーク(燻煙)はほとんど確認できないレベルで排気されています。
同様に、処理した煙を排気する煙突の様子の動画をご覧ください。

 

お店情報

三軒茶屋駅から徒歩5分という好立地にあり、ひときわ目を引くお洒落なお店です。
こだわりも強く、素材には、試作を繰り返したどり着いた茨城県産の銘柄豚「あじわいポーク」、フランス産の岩塩と海塩をブレンドした塩。そして、添加物を極力使わないような商品作りをされているそうです。
「シャルキュトリーとはフランス語でハム・ウィンナー・パテ・テリーヌなど、豚肉の加工品の総称。
フランスの食卓では、ワインとそれに合うシャルキュトリー、そしてパンがあればごちそうです。」とのことで、シャルキュトリーボヌール様と同経営のパン屋さんが2軒隣にございます。シャルキュトリーとパン、そしてワインでフランスの食卓にしてみてはいかがですか?

製品に関するお問い合せは株式会社クリエまでお気軽にお問い合せください。

電話:053-428-0551が
FAX:053-428-0552
メールでのお問い合せ:お問い合せフォーム

≪納入事例≫PIZZERIA SPONTINIカスケード原宿店/東京都原宿/ミラノピザ

イタリア・ミラノで60年以上の歴史をもつ人気ピッツェリア「ピッツェリア スポンティーニ」の日本1号店のカスケード原宿店がオープンしました。薪窯からの排気に含まれる煤と臭いを除去するのに、当社の煤取装置を一台納入していただきました。

基本情報

店名 PIZZERIA SPONTINI
住所 東京都渋谷区神宮前1-10-37 カスケード原宿2F
営業時間 11:00~23:00
席数 93席(テラス12席含む)
ホームページ 有り スポンティーニ
店舗概要 生地の厚さ約20mmというボリュームたっぷりのミラノピザ。ナポリピザとは別物かと思わせるくらい良い意味で期待を裏切ってくれるピザに出会えます
設置機種
設置環境
  • 鉄筋コンクリート構造 地上3階 地下1階
  • フロア構成 地下1階~2階-飲食・物販店舗 3階-事務所
  • 煤取装置店内設置
  • ダクト壁出し 屋上排気
設置工事から引き渡しまで
  • 現場調査: 2015年9月
  • 煤取装置設置工事: 2015年10月
  • 引き渡し: 2015年10月
  • オープン: 2015年10月30日
メンテナンス-要
  • 煤取装置:窯から煤取装置までのダクト内部はセルフメンテ 要
  • 送風機故障時用の交換用送風機 有

■施工前のお写真

DSCN0196SPONTINI様図

 

オープン前から駅の壁面はスポンティーニ様カラー一色になってました。

DSCN0368DSCN0328DSCN0345DSCN0339

 

DSCN0350DSCN0367

製品に関するお問い合せは株式会社クリエまでお気軽にお問い合せください。

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ピザ窯ダクト掃除の仕方〜専用ブラシ「カントール」〜【2018/06/19修正】

2017/02/16修正】

ピザ窯ダクト掃除の方法をご紹介します。

クリエのススとり君シリーズをご使用いただいている場合、掃除が必要なのは、ピザ窯〜ススとり君 間のダクトと、ススとり君の本体です。

今回は、そのピザ窯〜ススとり君間のダクト掃除の方法の説明をいたします。

この部分の掃除不備により、火災の原因となる事例が、1件発生いたしました。(2018/6)
少なくとも年1回の掃除をお願いいたします。

なお、ススとり君は煤(すす)を取ってくれますので、基本的にススとり君を通った先にある煙突・ダクトの掃除は必要ありません。

ピザ窯ダクト掃除専用ブラシ「カントール」

ピザ窯用の排気ダクトは通常φ200です。

そのφ200のダクトにぴったり合うようにφ200のブラシとジョイント式で伸ばせる掃除棒をご用意いたしました。

また、曲がっているダクトを通すときに発生する引っかかりを改良し無くしました。

ストレスなくご使用いただけます。引っかかりにくいブラシ3c2

ピザ窯〜ススとり君間のダクト掃除の方法

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1.ススとり君は稼働させておきます。煤(すす)が吸われ作業しやすくなりますし、窯の温度を早く下げることができます。
2.ピザ窯は火を消し、蓋(フタ)をしておきます。
3.カントールについているネジと掃除棒についているネジで両方を繋ぎます。
掃除棒と掃除棒を繋いでピザ窯からの排気ダクトより少し長めに用意します。
 
4.では、作業していきます。
まず、ピザ窯上部の点検蓋を外します。
 
5.蓋を外すとフランジの点検蓋がありますので、そちらも外します。
6.カントールを入れ、出し入れを繰り返し清掃します。
7.清掃が終わり取り出す時は掃除棒が汚れています。タオル等で拭き取りながらブラシ部を取り出します。
8.次に、窯前面からカントールを入れます。  
9.ススとり君を動かしていてもかなりの煤が落ちてきます。新聞紙等で養生しながらの作業をお勧めします。  
10.万が一、煤が落ちた場合、拭き取らずに掃除機で吸込みます。
拭き取ると逆に煤がこびり付いてしまいます。
 
11.煤(すす)は、ススとり君からも排水処理装置に水と一緒に出てきます。平常時よりも濃い排水になりますので、排水処理装置下のオイルキャッチャーを確認し、必要でしたら交換をお願いいたします。
(オイルキャッチャーはインターネット販売ページより購入できます)
 
12.ピザ窯上部の点検蓋を元に戻して終了です。

※設置した店舗様により若干設備等が異なるため、場合によっては上記でご紹介した手順と異なる部分がございます。
※ススとり君本体のお手入れ方法は、【取扱説明書 5.保全】(pdf)をご覧ください。-CLC8Sの場合-
※ススとり君本体の掃除を行う場合は、必ず送風機の電源を切ってから行なってください。
ワンポイントアドバイス:ダクト清掃を実行する日にちを決めて携帯のスケジュールに入れておき、実行したら次の予定を必ず入れておくようにすると忘れ防止になります。

お客様の声を頂きました

非常に快適でした。継ぎ棒(掃除棒)を二本継いだ状態でも楽に回転させて奥へ進めることができました。また、掃除を終えて煙突から引き出したときにもほとんどブラシに煤が付着しておらず終始環境を汚すことなく作業できました。/ Pizzeria da ENDO 遠藤 高彰様 / 京都府宇治市
Pizzeria da ENDO様ブラシ使用感想←クリックすると、拡大してご覧いただけます。

仕様

 品名  ピザ窯ダクト掃除専用ブラシ(ネジ付)「カントール」  追加用
掃除棒(ネジ付)「カントール」用
 02  03
 外形寸法(mm) Φ200×165  1200
 ネット販売のご案内 株式会社クリエネットショップ
クリエネットショップYahoo!店
株式会社クリエネットショップ
クリエネットショップYahoo!店

■掃除棒(カントール用)のネジ形状

掃除棒先端ネジ

 

ネジ径は3/8インチです。お手持ちの掃除棒とサイズが合わない場合は「カントール」用の掃除棒をご購入ください。


※薪窯排気すす取り装置「ススとり君」は、こちらからご覧ください。
※ブログ「ススとり君のメンテナンスをご用命ください」も併せてご覧ください。
※ブログ「煤取装置に係る火災の原因と対策」も併せてご覧ください。


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